日本株を「高配当株メソッド」で
自動評価&ランク判定
気になる銘柄の10指標を入力すると、その場で S〜D 級に自動判定。
「なぜこの級か」まで分かる、銘柄選びの相棒です(保有のCSV取込・配当カレンダーは補助機能)。
10
登録銘柄
0
保有中
3
🏆 S級
2
🥇 A級
💎 注目銘柄(S/A級)
すべて見る →⚠️ 保有中で要注意
すべて見る →現在、警戒銘柄なし ✓
🛒 今買うなら(高配当株メソッド推奨)
S/A級 × 利回り4%超(チャンス帯)💡 株価下落で利回りが上昇した銘柄が表示されます。決算「直後」かを確認してから判断を。
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保有銘柄に大きな懸念なし
保有 0銘柄すべて高配当株メソッド B級以上。
ランク別サマリー
※ カードをクリックすると下の銘柄一覧がそのランクで絞り込まれます。
※ 売却済みは損切り・利確済みのため、ランク集計には含めていません(別枠で表示)。
🗺️ 利回り × 自己資本の散布マップ
ホバーで銘柄名、クリックで詳細S級A級B級C級D級対象外級データ不足級縁取り = 保有銘柄
銘柄一覧
🔎 級・スコアは各銘柄の調査時点の評価です(多くは2026-05-25、6月入替分は2026-06-06)。各銘柄の調査日は下の表の「調査日」列・並べ替えで確認できます。株価・配当利回りは日々変動するため、購入前に最新値をご確認ください。
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🛒 買い増し・新規買付のおすすめ時期
- ① 利回り4%超のチャンス帯: メソッド基準は3.5%以上だが、株価下落で4%超になった銘柄は買い時。 S/A級で利回り4%超を狙う。
- ② 決算「後」: 四半期決算前は判断保留が高配当株メソッド。決算で業績・配当方針を確認してから動くと安全。 (3月期決算なら5月中旬以降、12月期なら2月以降)
- ③ 増配・株主還元の発表後: 増配・自社株買いなど株主還元の強化が発表された銘柄は、配当の信頼性が高まり中長期で見直されやすい。 ただし発表直後の急騰には飛びつかず、利回り水準を確認してから。
- ④ 全体相場の急落時: 暴落時は普段3.5%の銘柄も4-5%になりやすい。ただし業績悪化に伴う下落は避ける(罠)。
- ⚠️ 避ける時期: 配当権利付き最終日の直前数日(株価が高くなる)/決算発表の直前。
🏷️ ランクの意味(D級 と 新規買付NG の違い)
🔻 D級 = 損切り候補
必須2条件はクリアしているが、スコア合計が -3以下。 リーマン時減配・業績悪化・高配当性向×減益など致命的な減点あり。 長期保有しても回復見込み薄。売却(損切り)を検討する枠。
🚫 新規買付NG = 対象外
必須2条件(自己資本40%以上・営業CF連続黒字10年)のどちらかが未達。 このメソッドではそもそも新規買付の検討対象にしない。 既に保有している場合は、業績悪化していなければ即売り急がず保有継続もOK(個別判断)。
※ つまり「D級=悪化シグナル多数で危険」「対象外=メソッドの評価対象外なだけで必ずしも悪くない」
📚 採用基準(高配当株の選定軸)
必須条件(2つすべて)
- 自己資本 40%以上(金融・保険・リース・不動産・鉄道・電力は特例)
- 営業CF連続黒字 10年超
※ 配当利回りは v7 で必須から加点へ(個別ではなくPF全体4%がメソッド基準)
加点・減点
- 配当利回り 3.5%+ で +1/4%+ で +2
- 連続減配なし20年+ で +5
- 売上↑×EPS↑×増配15年+ で +2(成長×増配)
- 自己資本 80%+ で +3/PBR < 1 で +2
- リーマン時減配あり で -5(致命傷)
- 配当性向70%超 × 減益 で -3
- 業績悪化(減収減益/EPS大減)= 新規買付見送り
📊 「データ不足」銘柄の補完方法
- 該当銘柄の詳細ページを開く(一覧から銘柄名をクリック)
- ページ内の「Yahoo Finance」「IRBANK」「株探」リンクから配当利回り・自己資本比率・営業CFを確認
- /check 評価入力ページで銘柄コードを入力 → 取得した数値を保存(ブラウザ内にのみ保存される)
- 次回再評価時に自動的にスコア計算に反映されます
💡 主に「営業CF連続黒字10年」「リーマン時減配の有無」が未入力になりがち。 IRBANKの「業績」ページで一目で確認できます。